VIP投資顧問のネットでの評判ってどうなの?

これが真相!投資顧問業界のネット情報はデタラメが多い

<p>真相追究の画像</p>他の投資顧問を悪く見せて自己利益へとつながる投資顧問に誘導するという手口は、ここ数年で規模が拡大しており、投資顧問業界の広告展開は非常に混沌とした状況となっています。

このような状況となった背景として、投資顧問業界に新規参入して来る会社が増えてたことが挙げられます。新参の投資顧問会社はまともに営業していても、古くから運営されている投資顧問より実力や知名度、サービス全般においても劣ってしまうでしょうから、定着する顧客を獲得するのが難しいのでしょう。

顧客が居なければ当然収益も上げられませんから、運営を継続することができなくなってしまいますよね。そこで、新参の投資顧問会社がどうするかというと“他の投資顧問の悪評を拡散して顧客を奪う”という手段に取って出るわけです。競争相手の信用を落とすことで自己の利益に繋げるという、いわゆる『ネガキャン』です。

事実に反する捏造情報まで用いて誹謗中傷を行い競争相手を貶めているわけですから、これはれっきとした信用毀損罪・業務妨害罪にあたりますが、どこの誰が情報を配信しているのか突き止めることができなければ、罪に問うこともができません。実際に調べてみるとわかりますが、、数多の投資顧問の誹謗中傷が掲載されている媒体の調べると、運営者や管理者は不明ですし海外サーバーを利用しています。

なぜ海外サーバーを利用しているのかというと、足が付きにくいからです。違法性の高いサイトというのは大抵海外サーバーを利用しているのですが、これは1民間企業がどうこうしたところで大本を突き止めることは困難です。それこそ警察等の国家機関レベルが動かなければつきとめることはまず無理でしょう。ですから、金融庁や財務局が本腰を入れて捜査するべきですが、対応は進んでいないように思います。

話を元に戻しますが、このように違法性の高い新参の投資顧問会社が参入してきたことにより、投資顧問会社のネットでの評判評価、情報が錯綜することとなり真実が見えにくい状況となっています。当然、VIP投資顧問もそうしたネガキャンの的にされていますから、ネット上では散々な評価が目につきます。

評価や口コミの内容が捏造であっても、何もしらない消費者はそれが出鱈目であることは気づきません。ですから、そうした悪い評価を目にして、こちらの投資顧問は優良ですよと他の投資顧問が紹介されたら、騙されて誘導されてしまうでしょう。これが、今現在の投資顧問業界をとりまく広告展開の実態です。

上述してきたとおりの非道徳的な手段で顧客を集めているような投資顧問会社が、まともな営業をしているわけがありません。そもそも、実力がないから違法的な手法で顧客を獲得しているのですから、そうした投資顧問を利用してしまったら、どういう結果が待っているかは想像に容易いでしょう。